• 知財実務情報Lab.

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2021-02-09  「審判で「まずは」面接するな!」と題するセミナーを3/13~3/26の2週間だけ公開します。

 
 
すごく重要な発明です。どうしても特許を取りたいと思っています。

出願しました。

審査請求しました。

拒絶理由通知がきました。

補正書、意見書を出しました。

拒絶査定になりました。

補正+拒絶査定不服審判を請求しました。

前置審査になりました。

前置で特許査定は出ず、前置解除になりました。

そして、そろそろ、審判が始まろうとしています。

特許をどうしても取りたいと思っているのですが、この段階で何をしますか?
 
 
 

審判官と面接しますか?

面接して補正案を出しますか?

補正案が良かったとしても、補正できるタイミングではなく、かつ、審判官は拒絶理由通知を出せないのに、補正案を出してどうするのですか?

それではどうすればよいのでしょうか?
 
 
 

上記について解説する動画セミナーを用意しました。内容(目次)は以下の通りで、約35分です。

(1) 背景(実例)

(2) 面接するか?

(3) 補正案を出すのか?

(4) それではどうすればよいのか?

 
 
 

視聴方法

 
知財系の動画セミナーを視聴いただくための専用サイトに、上記セミナーを公開いたします。
 
こちらの「無料Webセミナー」のページを読んで頂き、ページ最上部の登録フォームから氏名メールアドレスを登録して下さい。専用サイトへアクセスできるようになります。

公開日の前でも登録フォームから登録可能です。

専用サイトでは、現在、「進歩性欠如の拒絶理由通知への対応ノウハウ」と題するセミナーも無料で公開しています。合わせてご視聴ください。


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